以下のモジュールを使用しています。 インストールされていないようだったら、これもいっしょに持っていきましょう。 同じディレクトリに解凍して入れておいてください。
保存と表示をするものを作りました。 複数のページのログをとることができるのが特徴です。 好きに手を加えてください。 (imgタグ,SSIどちらでも呼び出すことができます。)
とりあえず見たい人へ
store.cgi/
analyze.cgi
使いたい人へ
log.tar.gz
まずどこかのディレクトリにいれ、ディレクトリのotherの書き込み属性をつけ、 *.cgiに実行属性をつけましょう。
ログをとりたいページに、
<img src="http://??????/store.cgi?h=pagename">
を書き込みましょう。pagenameはそのページの愛称です。
あと、そこのディレクトリに書き込み属性をつけましょう。
そして、store.cgiの保存ディレクトリも指定しましょう。
# このスクリプトを保存している場所。(ログを保存する場所でもある) $location = "/home/kenstar/www2_html/cgi-bin/log"; |
JavaScriptをつかうブラウザなら、どこからジャンプしてきたか分かるようにで きます。
<SCRIPT Language="JavaScript"> <!--
document.write("<img src=\"http://?????/store.cgi?h=pagename2");
document.write("&r=" + document.referrer +"\" height=1 width=1 >");
// -->
</SCRIPT>
<NOSCRIPT>
//imgタグから読み込むのなら。
<img src="http://??????/store.cgi?h=pagename2">
</NOSCRIPT>
|
SSIが利用できるようだったら、
<!-- #cmd="????/store.cgi -h pagename">
とすればログをとることができます。
@check_page =("top", "diary");
@no_check_page =("useless");
|