こったところは、あまりありません。 あるとしたら、ビット演算を使って飯屋の種類わけをしている所でしょうか。
#---------------------------
# 1: (1): ご飯もの
# 10: (2): 麺類
# 100: (4): 肉類
# 1000: (8): 魚
# 10000:(16): 定食
# 100000:(32): 量
%meshiya = (
"生協" => 1+2+4+8, #001111,
YOKOZUNA => 1+2+4+16, #010111,
"佐々久" => 1+4+8+16+32, #111101
"とうがらし" => 1+2+4+16 #010111
); |
#でコメントアウトしている2進数を10進数に置き換えて下さい。 例えば、肉類、麺類の定食があって、ご飯ものが食べられる、とうがらし亭を 飯屋に加える場合は、上の赤い部分のように付け加えます。 つまり、1(ご飯)+2(麺類)+4(肉類)+16(定食)が、 どうがらしの値という事になります。
コメントアウトしている部分は、今のところ上のようになっていますが、 いくらでも変更してもらってかまいません。
}elsif($ARGV[$argv] eq "-s" || $ARGV[0] eq "--saka"){
$score +=8;
|
見た感じ、何となく分かると思いますが、 "-s"などと書かれてる部分に加えたいオプションを加え、 $score に足す数値を飯や追加で見たような値に設定しましょう。