ゴミの捨て方
来年に向けて、 少しずつ部屋のものを整理していこうと思いはじめるころだ。 毎年、研究室の先輩が物を残していくのだが、とうとう残す立場になる。 部屋を眺めてみると、6年間ため込んだ色々なものが並んでいる。 いや、転がっていると言った方が正しいだろうか。 処分しようと思っているものが、床の上に散らばっている。 6年間も生活していると、やはり物は増えてしまうものらしい。
処分したいもののほとんどは本や漫画だ。 いざとなれば、古本屋にでも引き取ってもらうのが簡単で良いだろう。 それよりも、捨て方がとても気になるのがパソコンだ。 まだちゃんと動くから、そのまま捨ててしまうのはもったいないけれど、 今も使っていないので、今後使うことはないだろうと思う。 業者に引き取ってもらうのが正解なんだろうが、 それよりも、希望者を見つけて譲った方がすっきりする。
他にも、ただ処分してしまうのはもったいないものも結構ある。 そのうち一覧でもつくって、ページに載せてみようか。 希望者がいたら、差し上げよう。
スクリプト改良2
今見ているページを含めて、 日記が書かれているページはすべてプログラムによって生成されている。 プログラムそのものは昔からあるのだけれど、何回か手を入れているので、 かつてのものから見ると分かりやすくなっている。 まだ物足りないところはあるけれど、 今のところはこれでいいやと納得してしまった。 そんなところが気になりはじめたら、また手を入れてみようと思う。
このページを見ている人には全く関係ないんだけれど。