キレイなお姉さんは好きですよ
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2002年01月31日(水曜日)
_ 長いと読まれないというのはわかっているのに...
_ 行ってしまいますか〜
Q.答えてください この世のありとあらゆるものの すべての生命に約束があるのなら 春は死にますか 秋は死にますか 夏が去る様に 冬が来る様に みんな逝くのですか(出典 さだまさし:防人の詩)
A.
1月は、今まさに行こうとしています。 2月も尻尾をつかみ損ねると、おそらく逃げてゆくでしょう。 いつも逃げられていると嘆いているそこのあなた。 安心してください。来年また同じ月はめぐってきます。 そのときに捕まえてください。
もちろん、いつまでも逃げられるあなたじゃないですよね?>自分
そう、いつかちゃんと捕まえないと。
でも不思議ですね。子供のころはちゃんと捕まえられていたのに、
大人になってゆくと取り逃がしてしまう。 きっと、そう、毎日に変化がないからです。 同じ行動の繰り返し。それじゃあ逃げられます。 子供のころは、いつも変化にあふれていました。 学校で新しいことを習ったり、友達の誕生会があったり。
大人になっても、何か変化をつけましょう。
例えば、毎日新しい洋服を着るとか。 .... 無理か....
でもできることもあるはずです。
毎日新しい発見をしましょう。なんでもいいです。 そろそろ花が咲きそう、でもいいです。なんでもいいです。 どうせならそれを日記につけましょう。別にWebにする必要はありません。 日記帳を買ってみるのもよいのではないでしょうか。 一人の秘密にしておけることも書けますから。 3年日記とかつけてみるとおもしろいですよ。3年前と今との自分の差がわかって、 ああ、成長していると、実感できます。特に秘め事が書いてあるとさらにおもしろい。
なにやら、説教がましいことをつらつらと書いてしまいました。
2002年01月29日(火曜日)
_ ふざけてるね巨泉
大橋巨泉氏:参院議員辞職願提出 有事法制で民主党幹部と対立
トップ当選だったらしいじゃないか。
巨泉に投票した人たちに対しての責任はどうなるんだ。議員をつづけて義務を果たすべきだろう。(まあ、こうなった以上、もともと彼に期待をよせた国民が馬鹿ということかね)
更新されませんね...みなさん
私は某大学院の修士2年生。修士論文が忙しい身分ですが、そんな忙しい時間の合間を縫って、MEMORIZEに登録されている院生の日記を読んでいたりします。で、MEMORIZEのブックマークに登録してるんですが、みなさん最近更新されません。
やっぱり忙しいんでしょうかね。
まめに更新されてるのは現在M1の方のだけです。
ちょっとつまんないなあ、とか思いつつ、
今日もプログラムを走らせてます。
2002年01月25日(金曜日)
_ 4つのうち、あったのは酒と男だけ。
むさくるしい....
だけど、酒がうまくて、一緒にでてきたキリタンポ鍋がうまかった。
昨日あった、予備審お疲れ様パーティーのことです。
久しぶりに愉快な酒をのみました。
研究室の面子で行ったというのに、不思議不思議。まあ、予備審に関しては、戦友だからね。M2ばっかりじゃなかったし、周りのM2はみんなまともだったし。
あとは、酒がうまかった。
これがとっても大きい。しかも割り勘で、俺らだけが高い旨い酒を飲んでたから、それもあるかも。そんなので気分がよくなるなんて、最悪だね。まあ、でもいいさ。日頃の分の支払いをしてもらったようなものだから。
2002年01月23日(木曜日)
_ 予備審査終了。
担当教授からのフォロー全くなし。というより、発表自体を聞いていなかった。そのあとの質問タイムも、全然関係ない資料を読みふけっていた。その場にあの人はいなかったようなもんだ。もしかして俺が見たのは、亡霊?
発した言葉は、
「これからks君の発表をはじめます。」「ではそろそろ時間なので退出してください。」だけ。
ふざけるな!
なんであんたに謝辞なんか書かなきゃいけないんだ?なんで研究会発表は共同著者に入ってきてるんだ?あなた、何もしなかったじゃないか。
なんて思いつつも、研究室では出せない、
やっぱり大人だなー、俺って。(と思うしかない。)きっとあの人は、研究室の象徴なんだな。
2002年01月22日(火曜日)
_ 決戦は金曜日じゃなくて水曜日に待ってました。
つまり明日ですね。
予備審です。
本審査よりも重要という噂の予備審査です。(担当教授)+(優しい教授)+(データなし)の3人の教授の前で発表して、質疑応答をし、卒業単位をもらうのです。まあ、発表練習ではいい感じだったので、まあたぶん大丈夫でしょう。今日は明日に備えて早く帰ります。
しかし不思議です。
せっぱ詰まっているはずなのに、なぜか心は穏やか。悟りの境地です。
この調子で明日もリラックスして臨めば、いい感じの発表ができることでしょう。
と、願ってます。
これを読んだ皆様、なんかのついででよいので、成功を祈ってください。
2002年01月15日(火曜日)
_ 研究室内闘争 その3 引っ越し1日後
私: こちら、冷戦が勃発したといわれている研究室です。それにしても、静かです。あっ、引っ越してきたM1がトイレへ行こうとしているようです。早速インタビューしてみたいと思います。
私: (はぁはぁ、、) ちょっとお時間よろしいですか?
M1: えっ、なんでしょうか?私: 例の事件ですが、聞いてはじめどう思いましたか?
M1: うーん、私の口からはなんとも...ただ、もう1年ここにいるので、平和であって欲しいとおもいますね。
私: そうですか。それでは、引っ越しの承諾の連絡を朝に受けたそうですが、そのときの気分はいかがでしたか?
M1: ちょうど寝ていた時だったのでびっくりしました。
私: そうでしょうね。では最後に、今のお気持ちを。
M1: いやー、栄転ですから。正直うれしいです。私: そうですか。忙しいところ、ありがとうございました。
私: 目下のところ、大した混乱はないようです。以上中継でした。
私: それにしても、この研究室は静かだねぇ。冷戦中とはおもえないじゃない。
カメラマン: 問題のM2とB4がきてないからねぇ。嵐の前の静けさってやつじゃないの。
(注)ここでの栄転というのは、向こうの部屋がいけない、というわけではありません。昔の席では人から丸見えで、今回の席はついたてがある、というレベルの話です。
2002年01月14日(月曜日)
_ 研究室内闘争 その1
修士論文・卒業論文で大変であるはずのこの時期に、M2と学部4年(以下B4)の色恋沙汰がこじれてる。M2の男がB4の女を一方的に好きになったのだが、
B4は別にそんな気はさらさらない。しかもM2男がB4女を指導しているというシチュエーション。っていうか、B4女かわいそう。基本的に逃げられないじゃん。
で、完全にこじれて、今結構険悪なムード。あーあ、論文大丈夫なのかな?二人とも。まあ、二人とも進学だからそれほど大変じゃないのかも..
でも、これから最低2年は顔を付き合わせていくのに。
まったく、なにを考えているやら.. > M2まあ、俺とは、同じ部屋でも席が離れてるし、全く関わりないから、まあ、いいんだけどさ。
で、去年まで助手をしていた人が遊びにきていて、今カウンセラーみたいなことしてる。男に「謝っとけ」ってアドバイスしてる。
共学だったりすると、こんなことが繰り広げられているのだろうか?男子校だった俺には分からない世界さ。でも、面倒だね。
_ 研究室内闘争 その2 進展 or 後退
新たな局面が展開されています。学生の居室は2部屋あるのですが、くだんの学生男女2人は私と同じ部屋にいました。
そして、成人式で休みの今日、B4女がもう1つの学生の居室へと引っ越ししていきました。代りにM1の男がやってきます。ちなみに、M2男は今日きていません。だから、この事態をまだ把握していないでしょう。
事態を把握する明日以降の、男の対応に注目が集まります。これから関係はますますこじれてゆくのでしょうか。それとも緊張緩和が図られるのでしょうか。学生居室南北冷戦が始まるのか、それとも平和が訪れるのか。この1週間で決まることでしょう。男よ、ちゃんと謝っとけ。
ちなみに来年も研究室にいるM2はその彼一人だけです。なのに、むかし煽っていたのは他のM2どもなのです。始末におえませんね。まあ、傍観していた俺も同罪かも知れません...
2002年01月13日(日曜日)
_ たのつく
こんなの考えてみました。たのつくどんなキーボードもワイヤレスになるっていう周辺機器。
最近では、プラズマハイビジョンテレビみたいに、テレビそのものにパソコンが接続できたりする時代です。テレビはテレビで普通にみたい、パソコンはパソコンで使いたい、となると、当然テレビ(パソコン)からは離れることになりますよね。「テレビ・パソコン」「キーボード」のある場所が、一カ所ではすまなくなってしまうわけです。
そんなときに必要なのはワイヤレスキーボード。自分の好きなキーボードをワイヤレスにしたいじゃないですか。でも、メーカーが簡単に出してくれるわけではありません。そんなときは、自分でワイヤレスにするしかない。
賛同してくれる方、ぜひ、一票ください。
製品化してくれるかも知れません。