NHKのBS1でやっていた、「ウィークエンドスペシャル テロとの戦い」という番組。
インタビューされていた出演者がとても豪華。
- プーチン (ロシア大統領)
- イワノフ (ロシア外相)
- ブレア (イギリス首相)
- ストロー (イギリス外相)
- チェイニー (アメリカ副大統領)
- パウエル (アメリカ国務長官)
- ラムズフェルド (アメリカ国防長官)
- アーミテージ (アメリカ国務副長官)
- ウォルフォウィッツ (アメリカ国防副長官)
- ライス (アメリカ大統領補佐官)
- ブラヒミ (国連特別代表)
- カルザイ (パシュトゥンジン指導者)
- ムシャラフ (パキスタン大統領)
- ラバニ (北部同盟指導者)
- カヌニ (北部同盟内相)
- アブドラ (北部同盟外相)
- ラフモノフ (タジキスタン大統領)
でも、こんなに豪華な布陣なのに、起こった事柄ばっかりに焦点を当てていて、あんまり深く踏み込めてなかった気がする。それなら本人出る必要ないじゃん。
そういえば某番組で面白いことを紹介していた。
イギリス国民に聞いた、平和を脅かす人のトップ3は、
- ウサマビンラディン
- フセイン大統領
- ブッシュ大統領
なのだそうだ。特に3位におおうけ。まったくだ。アメリカも弾切れなのかね?
(66.0)
投稿者 kenstar : 2002年09月08日 12:00
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