帰ってきました。悔いの残る内容でした。悪天候ということもあって、ご来光も拝めず、最後まで登りきりもしませんでした。山登りの復活ということと、次の富士登山のための様子見、という意味をもたせておきましょう。 それにしても、今まで登ってきた山とは趣がまったく違いました。富士は砂利の山にひたすら登っているような、そんな感じです。風で砂が飛んできて、雨具がじゃりじゃりしてます。耳の中にも砂がじゃりじゃり。