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キレイなお姉さんは好きですよ

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2003-02-18(火)

400円以内の昼食

お財布にお金を補充するのを忘れ、財布の中には昨日の残りの400円のみが残っていた。そんな状況ではおすし屋さんなどにいけるはずもなく、駅前のすき家でごまかすことに。

注文したのはきんぴら牛丼。キャッチコピーどおりにごぼうのパワーがすごかったためか、あんまり牛丼という感じがしなかった。

やっぱり別々のほうがおいしいんじゃなかろうか。


2004-02-18(水)

夜行性

来週or再来週くらい、夜行性になってるかもしれません。というのも、システムを占有してテストしなければならないことがあるんだけれど、昼間はお客さんがシステムを使っているので、、夜しかない。ってことで、遅出で夜行性。。

吉野家レシピ

無性に吉野家の牛丼が食べたくなった、ってことはまだないけど、レシピを考えてる人もいるみたい。レシピページがなくなっちゃうといやなので、コピーしちゃうと、こんな感じ。

材料

牛薄切り肉   100グラム
 玉ねぎ     1/3個
 白ワイン(甘口)50CC
 醤油      25CC
 砂糖      小さじ1杯
 フォンドボー  小さじ1杯

フォンドボーはインスタントの顆粒。無ければなにかしらの洋風出汁、スープの素で。和風出汁はこの吉野家風牛丼にはダメ。

白ワイン50CCを耐熱容器にいれ、ラップをせずにレンジでチンして煮きる。うちのレンジでは2分。
 フォンドボー小さじ1杯、砂糖小さじ1杯、醤油25CCを煮きった白ワインにくわえてよくまぜ、汁をつくる。

玉ねぎ1/3を大きめにザク切りし、そのうち半分を汁に投入。汁とよくからませてからラップをしてレンジで2分チン。続いて残りの半分の玉ねぎもいれてさらにレンジで2分。これは味が染みこんだシナシナの玉ねぎとちょっと歯触りの残った玉ねぎの2種類を作りたかった為。また、玉ねぎの量、加熱時間が増えたぶん水分がでるので、#2のレシピとは違い、出汁は作らなかった。

牛薄切り肉100グラムを大きめに切って投入。汁とよくからませたあと、ラップをしてレンジで2分チン。

ホカホカの丼飯にぶっかけて完成。


2008-02-18(月)

[] ニセコへGO

ただの週末を三連休にして、北海道のニセコへいって来ました。

新千歳からのバスの移動中、本州の雪景色と変わらない窓の景色に「北海道の雰囲気が足りない!」という不遜な発言もありました。でも、滑り始めたら、やっぱり本州とは違います。雪質・広さ・そして寒さ(笑)。雪が片栗粉のようにきゅるきゅると音を立て、板に雪がまとわりつくことがありません。滑走エリアも広くて、解放感溢れるスキー場です。滑っていて、気持ちいい!

リフトであがった上は当然のように気温がマイナスの世界。初日、二日目は曇りで景色を眺めることができなかったけど、最終日は雲も晴れ、羊蹄山も望むことが出来ました。記念写真をパシャリ!

1シーズンに1度は行きたいなぁ。大変満足の旅行でした。