2001-06-08(金)
■ 研究の相談
研究室の助手と研究の話をした。僕のやろうとしている内容を把握していないようだ。そして、「それ(研究の基礎的な知識)が書いてある本とかない?貸して。」などと言い出す始末。
ちゃんと把握しておいてくれよ。研究テーマもしっかり決まってないしさ。どうすりゃいいのさ。
2003-06-08(日) 蛍
■ 蛍
実は蛍をじっくり見た事がない。
もともと東京生まれの僕だけれど、大学は地方に出て行ったわけで、ちょっと車を出せば見えそうなんだけど、蛍なんてすぐ見れそうで面倒で行かなかったわけで――そんな事を繰り返したあげく、去年東京に戻ってきてしまった。でもこっちで見るとあまりに人工的な気がしてしまって、見てみたいと思いつつもあんまり自分から積極になれず、思い立ってすぐに行動に移す人がうらやましいわけで、たとえ苦労したと聞いても、なんかいいなと思うのです。
「北の国から」の純のナレーションって、いらつきません?そんなキャラクターなのかもしれんが、ナレーションなんだから語尾をはっきりさせてよ。などと思いつつ、本日の日記は純風にしてみました。だらだら文章を区切らないようにして書いただけなんだけど。蛍のナレーションがあるのかどうかは知らんが、あったらもう少しはっきりするのかもね。
2004-06-08(火)
■ お、おもしろすぎ
挑戦したいと思いつつもどうしても躊躇してしまう。アルミホイルでおおうのはどれくらいの労力がいるんだろう。っていうか、仕事しろよってね。
2005-06-08(水)
■ [仕事] 打ち上げ
本日、かつてのプロジェクトの打ち上げでした。プロジェクトも一段落したことで、他のプロジェクトへ移っていく人もおり、その人々の送別会も兼ねていました。関係者の皆さん、おつかれさまでした。関係者の人は見ていないと思いますが(^^;
僕はすでに他の職場に異動していたので、今日会う人々はとても懐かしい面々。大変に嬉しく、楽しいひとときでした。仕事をしていた当時は色々と思うところはあったはすだけれど、それも「戦友」というような意識に変わり、ある種同窓会のような雰囲気。まさに時を忘れた夜でした。
明日は、半年以上開かれていなかった、同期の飲み。それもまた楽しみ♪これを読んで心配した人。いるかはわかりませんが、ちゃんと仕事もしてますので大丈夫ですよ。
スキップ/北村薫 著
□ もりもり [紹介文が英語で読めなかったのだけれど(笑)、何をしたいんでしょうか、あれは。一言唖然。これって、普通の反応だよねぇ。..]
□ ks [3日くらいの出張中にいたずらでやったみたい。 帰ってきたときの図もあったよ。 あそこまでやるのに何時間かかったんだろ..]