2001-12-13(木) 修論の真理
■ 修論の真理
うちの教授の修論の判断基準。 (学校の判断基準とは思いたくない。)
・枚数・謝辞(での誤字脱字)
・関連研究と新規性
・内容
という順番。間隔は、少しおいて、という意味。
内容なんて二の次三の次なのです。
そういえば、学部1年生の時の実験レポートを思い出す。あの、厚さ「だけ」が重要という噂の、あの物理学実験レポートを。
2002-12-13(金) 確かに怖いねぇ。
■ 確かに怖いねぇ。
某Hさんの日記じゃないが、女の人が集まると怖いねぇ。
今日は、この日記でおなじみの某女性とその取り巻きに取り巻かれて、銀座へ飲みに行きました。彼女らのパワーのすごいことすごいこと。そして男は俺一人。怖い怖い。
同僚とどうしたこうした、不倫が、四国の医者が、どうしたこうした。そしてまったくもって悪びれも無く話すその姿。まさに武勇伝ですな。俺には理解できん。俺が口をはさむ余裕などありはしない。
でもどうやらわが社では、そんな話についていけないと先は無いらしい。うーん、数年で会社を変えてみようかな。とまじで考えた今夜でした。
どうして仕事だけの付き合いというのがありえないの??
2003-12-13(土)
■ クローニング
HDDのバックアップが完成しました。これで、片方のHDDが壊れてもすぐに復旧できます。
使ったコマンドは、ddとmirrordir。ddは偉大だけど、進捗状況がよく分からないのが玉にきず。やった手順はこんな感じ。
1. ハードディスクのイメージをそのままバックアップ。(dd if=/dev/hda of=/dev/hdb) 結構時間かかった。
2. 一度HDDの設定を入れ替えて立ち上げてみる。(Master,Slaveの切替)
3. mirrordirを使って、2台のデータを日次・週次で整合性を取る。(/usr/bin/mirrordir /home /mnt/home)
終了。もっと詳しいことは、違うページに書きました。
2004-12-13(月)
■ 下見
なぜか今年は忘年会でゲームをすることになった。同期が5人いるから役割分担も出来るというもの。エンターテイナーの同期が出し物を考えてくれ、アタック25をすることに。
頭で考えても、会場でそんなことが可能なのか分からない、ということで下見へ行ってきました。
結論:無理。プロジェクターを使うことを考えていたのだけど、そんなことが出来なさそうな感じ。壁が白くないのです。
さて、どうしようか。
2006-12-13(水)
■ [考える人] パティシエ
小学校の頃の同級生が、どうやらパティシエデビューした模様。千歳烏山の一角に自分の店を構え、インターネットでの販売も始めるらしい。
というのを、ishiiさんのページで見た。いや、驚きです。まさかこんなニュースソースになるとは。
小学校の頃も会話をしたことはほとんど無く、高校が一緒になったときも、存在を知るのみで、会話をしたことはおろか会うこともなかった。なかったけれど、感慨深いものがあります。そうかぁ、みんな夢に向かっていますね。同じ場所にずっと立っている俺は、どうしようかなぁ。
通勤経路にあることはあるので、ちょっと寄ってみようかな。こっそりとお忍びで、になると思いますが。
スキップ/北村薫 著
□ ishii [行ってあげて!ぜひぜひ行ってあげて!!]
□ ks [そうだね、平日はなかなか難しいから、 土曜日にしようかな。 ところで、ishiiさんのページにトラックバックできな..]